ビーグレンQuSomeローションはシミを作らせない美白化粧水

お肌がたぷたぷに
美白・保湿ケアが一段としやすく

ビーグレンQuSomeローションはシミを作らせない美白化粧水

リニューアルにより美白効果も保湿効果もパワーアップしたビーグレンQuSomeローション。

 

以前のビーグレンの美白化粧水は、乾燥肌の私には潤いが物足りなく、春夏しか使用していなかったのですが、17時間の保湿し続けられるようになり、乾燥肌でも冬の美白が可能に

 

 

総合評価:
使用者:すずらん(管理人)
使用年齢:40代前半〜
肌質:乾燥肌
リピート:3回

ビーグレンQuSomeローション

 

肌のバリア機能アップで紫外線の影響を受けにくい肌に
ビタミンC誘導体によりシミ予防、出来たシミを薄く
シミ・くすみ 保湿 低刺激
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美白も保湿もできる年齢肌に嬉しい化粧水

ビーグレンQuSomeローションはシミを作らせない美白化粧水

乾燥肌で顔がくすみやすい私は、美白ケアが出来る化粧水というと、どうしても肌が乾くイメージがあります。

 

でもビーグレンから新発売の、1度つけたら17時間は潤いが続く化粧水を使った所、重ねづけをしなくても肌がぷるぷるに

 

ビーグレンQuSomeローションはシミを作らせない美白化粧水

 

ビーグレンでは今まで、保湿化粧水と美白化粧水と分けて販売していましたが、今回1つの化粧水に両方の機能をもたせました。

 

単に1本の化粧水で保湿と美白ができるだけでなく、それぞれの効果がバージョンアップ

 

例えば、美白に関していえば・・・

  • 古いメラミンを排出しシミを作らせない成分アクアタイドを配合
  • 新しいビタミンC誘導体がシミ・くすみを予防。さらに出来てしまったシミを薄く
  • 保湿成分セラミドを産生するので、シミやシワを出来にくく
  • セラミド強化で肌のバリア機能があがり、紫外線の影響を受けにくい肌へ

と、これだけの効果を期待できる作りになっています

 

保湿力に関しても、他メーカーの保湿化粧水と比較してビーグレンのものはとびぬけて潤うローションなので、

 

  • 保湿不足によりシミが出来やすい、肌がくすんで透明感ない
  • 美白化粧品の効果が出にくかった
  • 冬に美白したいけれど乾燥が気になり出来なかった

この点が気になる私にはとても助かる存在です

 

 

肌が乾燥していると、バリア機能が破壊されてシミやくすみなど紫外線による肌老化がすすんでしまいますからね。

 

美白ケアをしていてもシミやくすみが抜けない、という場合、肌の潤いが足らない可能性があります。

 

 

私は、従来のビーグレンの美白化粧水、QuSomeホワイトローションでは冬の保湿が物足らなかったので、春夏と季節限定でしか使っていませんでした。

 

でも新しいQuSomeローションは1年を通して保湿も美白ケアも出来るのでとても便利です

 

 

古いメラニンを排出しシミやくすみを作らせない化粧水を見る>>

 

新しいQuSomeローションの口コミ|美白効果はどう変わった?

1:新ビタミンC誘導体を配合しシミやくすみへの効果を早く

ビーグレンQuSomeローションはシミを作らせない美白化粧水

 

私は日差しの影響を受けやすく(皮膚が薄く乾燥肌でバリア機能が弱め)、

 

日焼け止め+パウダーファンデーションをしっかり塗っても、春〜夏にかけて肌がくすみ、夏が終了する頃にはいつも肌が茶色くなってしまいます

 

こういう肌の私でもビーグレン旧バージョンの美白化粧水、QuSomeホワイトローションを使うと、「夏の終わりでも肌がくすまない」「シミが濃くならない」と、今までとは違う肌に

 

 

新しくなったQuSomeローションには、さらに新型のビタミンC誘導体3−ラウリルグリセリルアスコルビン酸を配合され、

 

従来のものよりも、さらなる美白効果、即効性を持たせています

 

 

ビタミンC誘導体には、シミやくすみを作らない、または出来てしまったメラニンを還元しシミを薄くする、というビタミンCと同様の効果があります。

 

ビタミンCは肌に良いのですが、劣化しやすく肌に浸透しないため、多くの化粧品では肌に浸透しやすいビタミンC誘導体という形で採用しています。

 

ビタミンC誘導体は1度体内に入った後、ビタミンCに変換されて、それからビタミンCとしての働くというプロセスが必要、というわけですね。

 

このビタミンCに変換する際、必要となる酵素の種類や数によって、効率良く変換されなかったり、変換に時間がかかるビタミンC誘導体もあります

 

ビーグレンのQuSomeローションに使われるのは、体内に入って、すぐにビタミンCとして効率良く働ける、新しいビタミンC誘導体3−ラウリルグリセリルアスコルビン酸

 

効果の出方が早く、さらに効率よく美白効果を発揮しやすい化粧水というワケです

 

 

2:自力で保湿成分セラミドを作る力が2倍に。シミ、くすみの出来にくい肌に

 

セラミドは肌の水分保持に係るとても重要な成分で、セラミド不足の肌はバリア機能が落ちて紫外線による影響を強く受けます。

 

体質的に乾燥肌の人、敏感肌の人はセラミド不足で、だから私も肌がくすみやすいみたい

 

保湿成分としても重要なセラミドですが、美白ケアにも欠かせないセラミド

 

ビーグレン製品にはセラミドが配合されていたり、体内のセラミドを増やすものが無かったのですが、今回、初めて化粧水に肌のセラミドの産生を促す働きが加えられました。

 

(先に説明したビタミンC誘導体3−ラウリルグリセリルアスコルビン酸がその働きをします。)

 

シミ、くすみ、シワ、たるみ、毛穴の開きケア等、ビタミンCの持つ抗酸化力を持ちながら、セラミドを増やす事が出来る新しいビタミンC誘導体で、なんとセラミドを作る力は約2倍になるそう。

 

もともと乾燥肌や敏感肌で、シミが出来やすいという人にぴったりの機能です

 

 

3:たまったメラニンを排出しくすまない肌へ

 

シミやくすみの原因はたまってしまったメラニンが原因。

 

もともと人間の身体は不要なもの、古いもの、傷ついたものを分解して処理をする自浄作用「オートファジー」という機能が備わっています。

 

 

でも年齢と伴にその機能は衰え、古くいらないゴミが細胞内に滞留する事に。

 

シミやくすみが年齢と伴に消えづらくなるのも、自浄作用力が弱くなってくるからなんですね。

 

この古く不要になったものを排出する、掃除機のような働き(オートファジー)をする成分、アクアタイドがQuSomeローションには含まれます

 

 

自浄作用により肌をクリーンな状態を保てるという働きは、いつまでも消えないシミやくすみが気になる年代には響きます

 

 

シミの原因となるメラニンを留まらせないビーグレンの化粧水(トライアルセット)>>

 

 

ビーグレンの新しい化粧水。保湿は?刺激はない?

ビーグレンQuSomeローションはシミを作らせない美白化粧水

 

新しいQoSomeローションは美白化粧水というよりは、美白ケアも兼ね備えた保湿化粧水で、これ以上ない、というほど肌が潤います。

 

保湿に関しては、こちらに詳しく書いているのですが、(ビーグレンQuSomeローション【保湿効果編】

 

ビーグレンでは化粧水が肌に17時間潤い続けるよう、新しい浸透技術を開発。

 

重ねづけをしなくても1日肌が潤うし、ツヤもでるし、私は洗顔を含めてスキンケアの時間が5分以内と大幅に減りました。

 

 

(以前は、化粧水を1回つける→浸透させる→またつける→浸透させる、と重ねづけ+浸透させるのに時間をかけていました。)

 

 

【まとめ】美白化粧品の効果が出にくい人におすすめの化粧水

ビーグレンQuSomeローションはシミを作らせない美白化粧水

保湿力が本当に高く、肌のバリア機能を高めるセラミドを作る力が倍にもなるので、次のような方には特におすすめです。

  • 保湿不足によりシミが出来やすい、肌がくすんで透明感ない
  • 美白化粧品の効果が出にくかった
  • 冬に美白したいけれど乾燥が気になり出来なかった人

 

ビーグレンで美白ケアをする時は、強い美白効果のあるハイドロキノンクリームを使う事も多いのですが、

 

ハイドロキノンを使う前に、QoSomeローションで不要なメラニンの排出をし肌の潤いを満たした状態にしておくとさらに効果的です

 

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